クリーニング店様の「したい」を実行する印刷会社、株式会社石井文泉堂

 

TEL / 06-6971-2907

FAX / 0120-06-1018

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石井文泉堂では、クリーニング用タックなど消耗品の製造から、チラシ・ポスターなどの販促物の企画・印刷まで幅広くクリーニング店様に貢献いたしております。

 

叶ホ井文泉堂の金券・割引券・回数券


 

 

 

 

 

 

 当社はワイシャツ回数券を製造・販売したのは2001年の頃でした。それから10年以上も当社の人気商品の1つとなっております。
 ワイシャツはクリーニング店にとって唯一の「低価格・高頻度商品」であり、経営の安定を図る最も大切な商品です。その「ワイシャツ顧客」の囲い込みができるワイシャツ回数券(Y券)の販売は、クリーニング店様にとって、とても重要です。
 当社ではY券を2月、8月に販売することを推奨していますが、それには理由があります。

Y券は売上上位10%の方が販売枚数の約90%を購入されます。
衣替えの時期はクリーニング代もかさみます。2月8月に回数券を買っていれ ば、4月10月のクリーニング代が助かるので衣替えしやすい・・・。 そんな喜びの声も頂いています。
2月1日〜3月10日、8月1日〜9月10日と年2回、最も現金収入の少ない時期に 販売することにより、資金繰りが楽になります。
※本当は1ケ月限定で売りたいのですが、翌月の売上の落ち込みが大きいの
 で、10日間追加し未購入上位客への電話掛け期間としています。
車にETC車載機を付けると、高速に乗る頻度が増えませんか? 
同様にワイシャツ回数券を売ることによりワイシャツ点数が増えます。
※但し、土曜日のワイシャツが増えるというデメリットもあります。
ライバル店のオープンは3月が多いですよね。その際行われるオープンセー
ルはワイシャツの安売りが多いのでは?その前にY券を販売することにより
お客様を囲い込めます。
Y券は最も売りやすい付加商品です。2月8月という閑散期にY券を使い販売
やトークの練習を行い、スタッフの接客レベルの向上が図れます。
※店舗別、スタッフ別の販売実績の集計は重要です。

 

販売している事を知らせる事が大切です。のぼり、ポスター、ホワイトボードが販売のための3点セットです。※とくにホワイトボードでのカウントダウンは重要
期間、枚数を限定する事により価値をつけます。期間は約1ケ月。枚数の目標設定は、
 a)簡単な計算式だと、その店舗の年商÷(10万〜5万円)
 b)正確を求めたい方は、半年のワイシャツ点数の(30〜40%)分

 

販売の2週間前から予約を取ることにより売上が倍増します。

有効期限は「必要?」「不必要?」・・・これは私(=石井)もまだ悩んでいます。管理の面では、有効期限がある方がいいでしょう! 現金対策や囲い込みの要素を強くしたい場合は1人当りの販売枚数を増やしたいので有効期限ナシでいいと考えています。

 

アピール@

のぼりで店先をアピール!

のぼりを立てる。

ワイシャツ回数券は固定客様にとって、とても魅力的な商品です。
のぼりを立て、販売を告知する事により閑散期の来店動機につながります。

 

 

サイズ:600mm×1800mm

価格:@1400円

 

のぼりで店先をアピール!

アピールA

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のぼりで店先をアピール!

ポスターを貼る。

セミオーダーポスター

65-11:Y回数券(1冊〜)

65-33:Y回数券(まとめ売り)

(ラミネート加工付/A2・A3)

A2 1枚@4000円

A3 1枚@1200円

A3 10枚以上@1,150〜円/枚

 

※価格・割引率の変更が可能です。

※データの販売も行っています。

 1種類@6000円(税込3150円) 

 

 

 

アピールB
クリックで拡大できます
自分で書いちゃう!
ホワイトボードに手書き案内。

@ホワイトボードで、手書きでお知らせ!!
必ず手書きで掲示板を作ります。百円ショップ等でホワイトボードを買い、右記を見本に作ります。イラストなどはある方がよいでしょう。

A販売期間を限定しましょう!!
Yシャツの回数券を年中売っていると、単に値下げになります。2月・8月の限定にします。 但し、右記のホワイトボードは販売の2週間前に店頭に出し、予約受け付けを行います。

B枚数を限定・カウントダウンしましょう!!
枚数を限定し、販売します。 さらに、カウントダウンを採用するとより売れやすくなります。
尚、 限定枚数の目安は初めての発売の時は、「お店の目標年間売上」÷10万円です。(例えば1千万円店舗は100枚)その後、目標を増やし÷5万円(例えば1千万円店舗は200枚)までは十分達成できます。

Cワイシャツ回数券のレジ処理
タタミやハンガー、色シャツなど色々な金額があり、実施の妨げになっているようですが、考え方を明確にすれば簡単です。
右記の価格設定の場合、ワイシャツ回数券1枚の価値180円です。
例えば、タタミ(220円)×2枚+ハンガー(180円)×2枚を持って来られた場合、220×2+180×2-(割引:180×4)と最後に割引扱いで処理する方法が、最も簡単で明確です。

 

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